月刊「計装」2023年5月号。旧発行元:工業技術社。
これからの水質監視/溶液分析の計装トレンドと注視点
掲載内容・目次
旧公開ページで確認できる掲載タイトルと著者・所属を収録しています。所属・名称は掲載当時のものです。
【トレンド】①水質監視分析
●現場事例にみる水質監視/溶液分析計の設置・運用法と注目技術 計装制御コンサルタント 岩 井 正 隆
●マルチ水質分析に適した高信頼性スペクトロメータ-排水・浄水向けマルチ成分計測への期待
エンドレスハウザージャパン 山 本 和 彦
●排水水質管理の遠隔監視サブスクリプション型測定データ提供サービス 堀場アドバンスドテクノ 安 田 祥之助
●水質監視に役立つ液体分析計-現場ニーズに適応する濁度計・残留塩素計 横河電機 小田原 弘 文, 布 袋 健 哉
【トレンド】②溶液分析
●屈折率によるインライン濃度管理-導入の流れと注意点 アタゴ 青 木 泰 士
【特別寄稿】
●装置産業におけるデジタル化のゆくえ- プラント安全管理のデジタル化:「実体-関連モデル(E-R モデル)」
技術コンサルタント 江 口 元
【Solution】
●ドローンの全自動運転を支援する遠隔操縦・自動巡回ソリューション
NTT コミュニケーションズ 田 仲 秀 行, 石 川 泰 典
【連 載】
《エンジニア回顧録》「現場経験で後輩に伝えたいこと~失敗を恐れずに」
第 13 回 五感を研ぎ澄ます(その 1) ケムビジョン 和 田 哲 也
パンデミックに対応可能な安定操業-石油・化学工場での自動化の課題と解決策-
第 12 回 プラント操業での DX 化,AI 活用のポイント策 E テックコンサル 本 田 達 穂
【参考資料】
● JPCERT/CC インシデント報告対応レポート[2022 年 10 月 1 日 ~ 2022 年 12 月 31 日] JPCERT コーディネーションセンター
●制御システム・セキュリティの現在と展望~この 1 年間を振り返って~ JPCERT コーディネーションセンター 宮 地 利 雄
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バックナンバー一覧確認資料:旧公開URL /backnumbers/2023/05/。保存版取得日時:2024年06月。